あ。どうも。
書く事がなさそうなので、身辺雑記という名の駄文をつらつらと。
■藤原紀香
藤原紀香を見て思うのが、たとえ代表作が1つも無くても人とのお付き合いだけで、あそこまで行けるんだなぁ。という事。
当然、大変な努力をしてるんだろうけど、そうすると「努力>実績」という図式になるんだなぁ。スゴイなぁ。
■宝くじ
生まれて初めて宝くじを買ったんだ。
だけど、買ってから気付いたんだ。
何等が当たっても、お金で買いたいものなんて何もない事を。
TV?観ないし。
PC?今ので充分だし。
家電?欲しいのないし。
■エヴァンゲリオン
アメトーークで「エヴァ芸人」を観てから、もう一度エヴァを観なおしたんだ。
最新作の映画はまだだけど、一通り全部観た感想は「これはこれで完結していたと思おう」という事なんだ。
「完結していたと思う」と思おうと思うんだ。
■週刊少年ジャンプ
完全に被害妄想の決め付けの悪い癖なんだけど、ジャンプを買ってる女性は「腐女子」だと思うんだ。
■映画・ドラマの原作が漫画
「原作と違う!」「原作と違ってさ~」、「原作に忠実に作ってあってさぁ~」「原作通りでよかったよ」
原作と常に比較され、原作通りに作らないと喜んで貰えない監督は、ものづくりの何処にカタルシスを見出すのだろう。
■Blogのコメント欄
有名人の「ブログ炎上→コメント欄停止」を見る度に思うんだ。
途中で止めるくらいなら、最初からやらなきゃ良いのに。
■再確認
やっぱり日本人は「細かいのフェチ、語るのフェチ」なんだと思った。
「フェチの使い方が間違ってる」って?
細かいなぁ。フェチ語りたいの?
今日はここまで。