やぁ みんな元気?
そろそろ「本屋大賞」の季節だね。発表は4月5日だよ
と、いう事で今回も大胆予想をしてみたくなったので久々の更新です
ノミネート作品
『一瞬の風になれ』 著/佐藤 多佳子(講談社)
『失われた町』 著/三崎 亜記(集英社)
『陰日向に咲く』 著/劇団ひとり(幻冬舎)
『風が強く吹いている』 著/三浦 しをん(新潮社)
『鴨川ホルモー』 著/万城目 学(産業編集センター)
『終末のフール』 著/伊坂 幸太郎(集英社)
『図書館戦争』 著/有川 浩(メディアワークス)
『名もなき毒』 著/宮部 みゆき(幻冬舎)
『ミーナの行進』 著/小川 洋子(中央公論新社)
『夜は短し歩けよ乙女』 著/森見 登美彦(角川書店)
です
予想ランキングは
大賞『夜は短し歩けよ乙女』 著/森見 登美彦(角川書店)
2位『一瞬の風になれ』 著/佐藤 多佳子(講談社)
3位『陰日向に咲く』 著/劇団ひとり(幻冬舎)
4位『鴨川ホルモー』 著/万城目 学(産業編集センター)
5位『風が強く吹いている』 著/三浦 しをん(新潮社)
6位『名もなき毒』 著/宮部 みゆき(幻冬舎)
7位『終末のフール』 著/伊坂 幸太郎(集英社)
8位『図書館戦争』 著/有川 浩(メディアワークス)
9位『ミーナの行進』 著/小川 洋子(中央公論新社)
10位『失われた町』 著/三崎 亜記(集英社)
です
読んだ本は1.3.4.7位の4冊
『夜は短し』と『鴨川』は舞台が京都でダメ男と乙女の話で若干カブってるし、佐藤多佳子と三浦しをんもジャンルがスポーツモノでカブってるので票が割れるかと・・・
劇団ひとりはデビュー作なので、ご祝儀も含めて3位。『鴨川』もデビュー作なんだけど、上記の理由で4位。
6位は流石の宮部みゆき。この辺で本格派を1つ入れておかないとね。
7位の伊坂は定位置。8位はナンダカンダでシリーズになっているから強いのかな?と。(そういえばこのシリーズ買ってあるけど、積ん読だな・・・)
9位と10位はどっちでもいい。
さぁ 当たるかな?
ちなみに大賞作は毎度の事で「映画化決定!!」だと思うので、そこまで予想しちゃうゾ!!
今回、大賞を獲った(?)『夜は短し』は前回までの「感動モノ」と違い、エンターテイメント作品。なので、フジテレビさんで映画化しましょうか。けど「東京タワー」と連続になっちゃうんで、今回は日テレさんで行きましょうか?けど、角川作品なんで、やっぱりフジですかねぇ。
主演は「蒼井優&松本潤」で決定!!(主題歌はスキマスイッチで)
その後、お決まりの漫画化決定!!(少女マンガです)
その後、雑誌で「ダメ男ブーム」が特集される。SPAで「我が愛すべきダメ男達」の特集。アンアンで「乙女度UP」の特集&「カワイイダメ男の愛し方」の特集。(FxxK!!)
こんな感じの未来予想をします。
0 件のコメント:
コメントを投稿